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夏の

大観峰


日本演奏芸術医学会学術集会に


参加しました。ハイレベルなダンサーが疲労骨折を起こしながらステージに乗り続けるには?など質疑応答も興味深いものでした。私は完全にアウェーかもと言いつつ参加しましたが、学会長のアンブシュアの国際学会のお話しや公演中にはトロンボーンを吹かれ!非常に楽しめました。完全にアウェーでもありませんでした。次のパフォーミングアーツ・サイエンス2025は、ベルリンフィルの翌日です・・・



拝見しました


小さい頃から、地道な基礎練習を積み重ね、先生と全く同じことができるよう努力する。なんとなくできちゃう才能の煌めきも外科医の修行と同じです。違うのはなんのために行うか、伝統と美を突き詰めるモチベーションでしょうか。


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